アンダービースティー インタヴュー

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アンダービースティーを応援してくださる方がいる限りは、この場所をちゃんと守り抜く。

11月13日(火)、TSUTAYA O-EASTを舞台に、アンダービースティーが通算6回目となるワンマン公演「UB ARCADIA~アンダービースティー 6th ワンマンライブ~」を生バンドを従えて行った。
今年2月に行った新宿ReNYの単独公演をソールドアウト。その実績を買われてとはいえ、彼女たちにとって今回のTSUTAYA O-EASTは、ワンマンライブとしては最大のキャパシティへの挑戦となった。発表の日から彼女たちは、公演の成功を目標に走り続けてきた。結果、会場には700人を越す人たちが来場。終始、熱狂を作りあげた。
この日のライブでアンダービースティーは、2019年2月6日に6枚目の両A面シングル『ROCK ALIVE/ARCADIA CAT』をユニバーサルミュージックよりリリースすることを発表。今の彼女たちの気持ちを、ここにお届けしたい。

わたしたちが住むアイドルの世界は、目で見える現実が一個一個はっきり提示される場所。だからこそ、頑張ることで結果は繋がるんだと改めて感じさせられました。

――2月に行った新宿ReNYでの5th公演をソールドアウト。その勢いを持って挑戦したのが、11月13日にTSUTAYA O-EASTで行った「 UB ARCADIA~アンダービースティー 6th ワンマンライブ~」公演になります。この日は700人を越す動員を記録。歴代ワンマン公演の中、一番の動員記録を記録しました。メンバーとしても、TSUTAYA O-EASTはしっかり制覇したい場所として目標に掲げていたのでしょうか?
植竹優亜 アンダービースティーも今年で活動5年目になれば、TSUTAYA O-EASTの舞台にも対バン・イベントを通して何度も立っているように、舞台に立つこと自体の緊張はなかったんですけど。TSUTAYA O-EASTは、今の私たちにとっては大きな挑戦となる舞台。だからこそ、そこへワンマン公演として立つことに対して身の引き締まる想いは、ずっと感じ続けてきたことでした。
――みなさん、この日のために9ヶ月以上の日々を費やしてきたわけですからね。
植竹優亜 アンダービースティーはライブ本数が多いグループのように、ライブの合間を縫いながら。それこそ、寝る間を惜しんでこの日のための準備を続けてきました。
長瀬夏帆 わたしは、この日を迎えるまでに頭がパンクしそうでした。今回は、今までとは異なる演出もいろいろ取り入れているように、演出面でも覚えることが多かった日々でした。
──アンダービースティーが活動を始めて、今はちょうど5年目なんですよね。
植竹優亜 そうです。5年目へ突入し、来年5月で5周年を迎えます。
松下愛 5年間って長いようで早いというか、活動を始めた頃は渋谷TSUTAYA O-EASTの舞台へワンマン公演で立つなんてぜんぜん想像もつかなかったどころか、未来図さえ描けませんでした。でも、活動から4年半という期間を要しましたけど、日々頑張ってきた積み重ねの結果、5周年を待たずに渋谷TSUTAYA O-EASTの舞台へワンマンで立つまでにアンダービースティーも成長することが出来ました。
昔の自分たちは、アンダービースティーとしての未来が見えないからこそ不安や怖さも感じていました。だけど、こうやって4年半努力を続けてきたことで、「ここまで必死に頑張ってきたからこそつかめた成果であり結果の一つ」として受け止められている現実が嬉しいです。わたしたちが住むアイドルの世界は、目で見える現実が一個一個はっきりと提示される場所。だからこそ、手を抜くことなく頑張り続けることで、それが結果に繋がると改めて感じさせられた経験にもなりました。
──今は、5年間続けていくことも難しい時代ですからね。
松下愛 よく、いろんな方々に「5年間続けられるってすごいね」と言われますけど、わたしたち自身、続けてゆくのが普通のこと。アンダービースティーとして活動を続けることが当たり前であり、当然のことだからこそ、これからもその姿勢が変わることありません。
──むしろ、そんなことも考えている余裕もない日々じゃない?
松下愛 そうなんです。だから、あっという間に活動も5年目に入っていました(笑)。
──日々の活動の中、どうモチベーションを保ってゆくか。そこも、いろいろ考えています?
植竹優亜 わたしたちは日々のライブ本数が多いぶん、たとえば昨日のライブでの反省を、「じゃあこう改良しよう」とすぐに明日のライブへ反映していければ、日々の反省をリベンジしては成長の階段として登れるように、そこでモチベーションを保てているところはあります。同時に、今回で言えば「渋谷TSUTAYA O-EASTでのワンマン公演」という大きな目標を掲げ続けてきたように、つねに目の前へ挑むべき大きな挑戦があることも、意識を高く持ち続けていける要因になっています。

アンダービースティーがやるべきことは、楽曲を知っている知らないではなく、触れた人たちの心に伝わるライブをやること。

──みなさん、渋谷TSUTAYA O-EASTへ向けてどんな想いを胸に抱いてきたのか、ぜひ教えてください。
神谷美緒 わたしは昨年の4月に新メンバーとしてアンダービースティーに入りました。しかも、入ってすぐに新宿ReNYのワンマン公演の舞台にも立たせていただきました。あの頃から数えても1年半の歳月を経過したように、ここまでいろんな経験を重ねれば、素敵な景色も数えきれないくらい見せてもらいました。同時に、大変さもいろいろ経験してきました。だからこそ、大きな会場へ挑戦したときに見えた景色からは、すごく心に響く想いを感じました。
──加入からここへ至るまでにも、いろんな気持ちの変化はありました?
神谷美緒 アンダービースティーに入ったときは、それまでアイドル経験もまったくなくて、何をして良いのかぜんぜんわからない状態でした。加入したばかりの頃は何も出来ないからこそ、どうしようと一人で不安へ陥ったりパニックにもなっていましたけど。先輩メンバーにいろいろ教えてもらえれば、ファンの方々にもアドバイスをいただいたことで、精神面ではだいぶアイドルとして成長出来たなと思います。
松下愛 わたしは初期メンバーのように、結成の時点からアンダービースティーのメンバーとして4年半活動を続けています。そんな日々の積み重ねの重みを感じているせいか、今回の渋谷TSUTAYA O-EASTを舞台にしたワンマン公演は、自分の中では試練であり、自分自身へ戦いを挑む公演にもなりました。そう思えているのも、ここまで4年半活動してきたからこそ、渋谷TSUTAYA O-EAST公演にどれだけの積み重ねてきた力を発揮していけるかで、一つの審判を下される意識もあったからです。これはきっと神から与えられた試練だと思って、この日のステージにも挑んだし、これからのライブにも同じ気持ちを持って挑み続けます。
──5年間の活動の中、気持ちの成長もいろいろとありましたよね。
松下愛 あります。昔はこだわりも全然なくやっていましたけど。今は、自分にこだわるようになってきたし、まわりにもこだわるようになったように、自分なりの想いがしっかりと出ています。何より、アンダービースティーとしてあーしたい、こーしたいという欲が出てきたことは、それこそが自分にとっての大きな心の成長なのかなと思います。
──アンダービースティーとして活動をしていく中、グループとして求める欲求も大きくなってきたわけだ。
松下愛 なってきました。だからこそ、一個ずつ踏みしめながら進もうという気持ちです。
植竹優亜 今回のワンマン公演は、過去最高の人数の方が観に来てくださいました。中には、前日のイベントでアンダービースティーを知ってチケットを買ってくださった方もいるように、長く観ている方からまだまだアンダービースティーのことを知らない人たちまでが足を運んでくれました。
たとえどんな環境だろうと、アンダービースティーがやるべきことは、楽曲を知っている知らないではなく、触れた人たちの心に伝わるライブをやること。とくにこれからは、さらに次のステップへ踏み出しますし、アンダービースティーがより成長していくためにも、パッと観ただけで引き込まれるパフォーマンスをしていかなきゃと強く思っています。
──2月6日には、『ROCK ALIVE/ARCADIA CAT』のメジャーリリースも決まりましたからね。
植竹優亜 これまでは、自分たちでもインディーズアイドルと思っていましたけど。これからは、メジャーリリースに見合った姿に成長しなければいけないように、今までとは違う視点を見据えてパフォーマンスをしていこうという気持ちでいます。

作りあげるまでにはすごく時間がかかるけど、壊れるのは一瞬。

長瀬夏帆 わたしは音楽が好きで、自分でもライブに行く機会が多いです。TSUTAYA O-EASTでのワンマンライブも何度か観てきましたが、そのステージに自分たちも立ってワンマンが出来るようになったことに、今でもすごくびっくりしています。私たちアンダービースティーも、TSUTAYA O-EASTの箱が似合う存在になりたいと思っているように、それに見合うパフォーマンスをし続けていくつもりです。
──ここに至るまでにも、いろんな気持ちの変化はありました?
長瀬夏帆 アンダービースティーのメンバーとして活動を始めた頃と比べたら、メンバーとしての責任感が強くなったのはもちろん。頑張ってグループに貢献しようとつねに考えながら活動をしているように、そういう面での気持ちは強くなっていると思います。
春乃友夢 わたしも、今年で活動を始めて5年目に入っているわけですけど。このTSUTAYA O-EASTへ辿り着くまですごく長かったというか、簡単には来られなかった場所という気持ちが強いです。
グループって、作りあげるまでにはすごく時間がかかるけど、壊れるのは一瞬だと思います。その怖さが、わたしの中にはつねにあること。普段のライブでもそうですけど。一瞬一瞬本当に気を抜けないというか、まして今回のような大きい箱でのワンマン公演の日は、そういう気持ちがさらに強くなります。もちろん、楽しもうと思っていますけど。それ以上に、わたしは結果を残したい気持ちが強い。だからこそ、これからもアンダービースティーのライブには、これまでに積み重ねたものをすべて出し切り続けようと思っています。
──いかに結果を出すかは、つねに心がけていることだ。
春乃友夢 たくさんのアイドルさんがいる中で、割と大きな場所でライブをやっているアイドルさんもたくさんいるじゃないですか。その姿を見ていると、正直悔しさも生まれます。解散や卒業を通し戦友たちがいなくなってしまうのも、とても悲しいこと。解散や卒業も、一瞬にしてすべてを無くしてしまうのと同じ。その怖さもすごく感じているからこそ、アンダービースティーを応援してくださる方がいる限りは、この場をちゃんと守っていかなきゃなという気持ちが強くあります。
──TSUTAYA O-EASTも、アンダービースティーにとってはステップの場。とはいえ、ここへ至るまでも相応の日時を要してきましたからね。
春乃友夢 今回のワンマン公演を大きなステップアップの一つ場と思えば思うほど、ここでコケたらダウンしちゃうかも?という怖さも正直ありました。でも、それを超えたら、新宿ReNYからTSUTAYA O-EASTへステップアップしてきたように、また次に進める。だからこそ、ここで出した一つの結果を、また次のステップに繋げていけたらなと思っています。
凛音茜 普段わたしは「あかちゃむスマイル」と言っているように可愛さを全面に出していますけど。最近のアンダービースティーは可愛い曲よりも格好いい曲が多いから、わたしも可愛いだけじゃなく、格好いいを含めたいろんな表情やパフォーマンスを普段のライブの中には出させていただいています。だからこそ、その要素を、この大きなTSUTAYA O-EASTでも出し切れば、みんなにも、「あかちゃむスマイルがさらに輝いている」と言われるライブを毎回出来たらなと思っています。
春乃友夢 他のメンバーが疲れて笑えなくなるほど、このスマイルがより目立っていくと思います。
凛音茜 なんか疲れている顔をみんなには出したくなくて。みんなに最初から最後まで元気を届けたいなと思っているからこそ、頑張って胎内に汗を流し込んで隠しています。つねにアイドルでいたいからこそ、汗は見せないようにしています。
今井莉南 わたしは、加入して1ヶ月でTSUTAYA O-EASTのステージに立つことになりました。だから、緊張と不安でいっぱいでした。とにかく今は、アンダービースティーの活動のすべてに対して「やるしかない!!」という気持ちです。
──逆に、いいチャンスをいただけたんじゃない?
今井莉南 TSUTAYA O-EASTでワンマン公演を経験するなんて、なかなか出来ないことですからね。でも、ここに立てるのは先輩たちが今まで頑張ってきたおかげ。そのためにも、わたしがアンダービースティー入ったことで、よりレベルが上がったと思わせられたらなと思っています。
春乃友夢アンダービースティーの期待の新人なので。今回の経験を、また自信に繋げてもらえたらなと思います。

『ARCADIA CAT』のCATとは気まぐれな猫というか、ちょっと狡賢い猫。その猫が私たちなのか、そうじゃないのかはご想像にお任せします。

──アンダービースティーと言えば、激しい歌と演奏をノンストップで叩きつけるライブが魅力。
春乃友夢 そのスタイルを強く打ち出せたおかげで、最近は、アンダービースティーらしいカラーを出せているなと思っています。楽曲もアイドル離れしていて格好いいぶん、だからこそアイドル要素も残してという面も意識していること。今のメンバーも、格好良さを出してゆく人から、全体を引っ張ってゆく人、笑顔のメンバーもいれば、お笑い要素も揃えたメンバーもいたりと、メンバーが7人になったことで、そこのバランスはより良くなったと思います。
──TSUTAYA O-EAST公演では、2月6日にシングル『ROCK ALIVE/ARCADIA CAT』のメジャーリリースも発表しました。
植竹優亜 前回出したシングルでデイリー1位という数字をいただけました。もちろん、数字にこだわっているわけではないですが、たくさんの方の目に止まるためにもやはり上を目指して行きたいです。今は、とにかく良い作品を届けたいなという気持ちでいます。
──『ARCADIA CAT』と『ROCK ALIVE』の魅力も教えてください。
植竹優亜 『ARCADIA CAT』のCATとは気まぐれな猫というか、ちょっと狡賢い猫のイメージです。その猫が私たちなのか、そうじゃないのかはご想像にお任せしますけど。その猫がみんなを理想郷へ連れてゆく物語になっています。振りも猫をイメージしたように、ちょっと可愛いところと格好いいところの両方を見せています。メンバーの歌割りも面白くて、「勝手でしょ」とか「寒いところは苦手」など、それぞれのメンバーの性格に合った歌詞を歌っているように、そこも面白いなと思います。曲調もアンダービースティーらしく、めちゃめちゃ激しくて格好いい。なのに、振りは猫の振りなど可愛い面がある。そこもまた”UB ROCK”らしさかなと思います。
『ROCK ALIVE』は、4周年ワンマン公演で初披露した曲で、ライブでも歌い続けてきた楽曲。タイトル通り、「歌い続けてゆく」私たちの意志を込めています。その気持ちは、これからもずっとアンダービースティーが伝えていきたい気持ちです。
──作品のリリースが楽しみです。
植竹優亜 今は、一つ課題を成し遂げるたびに新しい発表をし続けているように、「これを成功させたら、次にこれが待っている」のをわかったうえで活動出来ているのが嬉しいです。次はもっと大きな会場でという目標もあれば、その挑戦をさせていただける環境にも今はいるように、このまま燃え尽きることなく走り続けたいなと思っています。
──つねに先が見えているのがいいですね。次は、2月6日のシングルリリースに向けての展開だ。
植竹優亜 そうです。しかも、7人で初の作品になりますからね。とにかく今は、UB ROCKという特殊なジャンル通し、想いをしっかり伝え、もっともっと浸透させられたらなと思っています。
──アンダービースティーの名前は、だいぶ浸透していません?
植竹優亜 毎日のようにライブをやっているせいか、「名前は知っています」という声は多いです。嬉しいのが、ライブに足を運ぶのはときどきでも、アンダービースティーが勝負をするときの大きなライブには必ず来てくださる仲間が増えてきたこと。日々のライブにたくさん来てくださる方もちろん、そういう方々もしっかり増やしていきたいなと思います。
神谷美緒 わたし自身、まずはアンダービースティーのメンバーの一人として。そして、神谷美緒としてもっとたくさんの人に知ってもらいたい気持ちもあります。わたし自身、「このグループはすごい」と思ったからアンダービースティーへ加入したように、これからも、他のメンバーに置いていかれないようにお互いを高めあいつつ、上へ上へ進んでいけたらなと思っています。
松下愛 TSUTAYA O-EASTは、昔のわたしには観たことのない未知の世界でした。でも、それを今現実の世界へ作り替え、みんなをここに連れて来たように、これからもアンダービースティーは、みんなをまだ観たことない未知の世界へ連れていきたいなと思っていますし、これからもアンダービースティーとして、夢で終わるのではない、現実に変えられる未来を作り続けていけたらなと思います。
長瀬夏帆 こうやって活動をしていくと、「あれをしたい」「これをしたい」という理想がいろいろ生まれます。今回は、みんなをアンダービースティーが描いた理想郷(ARCADIA)の一つであるTSUTAYA O-EASTへ連れてゆくことが出来ました。だからこそ、これからも大きく成長しながら。アンダービースティーが目指すべき理想郷へ、みんなを連れていきたいなと思います。
春乃友夢 アンダービースティーは、つねに「その先を見据えた活動」を行えば、それを次の「夢」へしっかりと繋ぎ続けています。確かに、夢は簡単につかめるものでなければ、それを手にするためには、一つ一つの過程をしっかり踏みしめながら進まねばならないと思っています。そのうえで、またしっかり結果を導きだしたいし、そうやって結果を積み重ねながら未来へ繋げていくことが大事なんだと思います。
──だからこそ、TSUTAYA O-EASTまで進んできたわけだし、来年のメジャーリリースにも繋がったわけですもんね。
春乃友夢 振り返ると、ちゃんと一歩ずつ進んでこれたなぁと思います。やっている最中は、「この次はないかなぁ」「次、ここにいけるのかなぁ」と思うことも多いです。でも、こうやって振り返ってみると、しっかり結果を積み重ねて今に繋がってきたんだなとも感じます。今回もリリースが見えたことで、また次の目標が定まったことは、アンダービースティーにとってはすごく大きいこと。もちろん、先に対する不安もありますけど。今は、しっかり次へ繋げようという気持ちで向かっています。
凛音茜 アンダービースティーも活動5年目のように、わたし自身は、数字という結果もしっかり示していけるように頑張っていかなきゃという気持ちもあります。もちろん、アンダービースティーとしての夢や目標を目指す気持ちが中心ですけど。同時に、個人的な夢や目標も、そろそろ叶えていかなきゃとも感じています。たからこそ、そこのバランスをわたしもそう、みんなも考えながら、これからも進んでいくんだと思います。
今井莉南 わたしは新メンバーのように、今のところ曲の歌割りも多くはありません。だからこそ、居ても居なくても変わらないメンバーではなく、わたしという存在感をアンダービースティーの中へもっともっと出しながら、何時かは「アンダービースティーといったら今井莉南だよね」と言われる存在になりたいし、いつかはメインで歌いたい。それくらいの気持ちを持って、今はアンダービースティーのメンバーとして活動をしています。

TEXT:長澤智典

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